QUIZ陸上競技クイズ
関東学連から挑戦状!陸上競技クイズを出題します。
解けば陸上競技に詳しくなれるので、陸上競技は初めてという方もぜひ挑戦してみてください。
-
問題1
B. 山縣亮太男子100mの日本記録は、2021年6月6日布勢スプリント2021で記録された9秒95です。
-
問題2
A. Athletics短距離・長距離などの「トラック競技」と、跳躍・投てきなどの「フィールド競技」を合わせた呼び方です。
-
問題3
B. 半日かけて競技が行われる十種競技(男子)も七種競技(女子)も2日間にわたって行われます。
-
問題4
C. 早稲田大学第1回関東インカレでは早稲田大学が優勝しました。当時は男子のみの大会でした。
-
問題5
B. 大学院生関東インカレには、大学院生も「3部(男子)」「2部(女子)」の枠で出場し、優れた記録を残しています。
-
問題6
C. 7.260kg砲丸の重さは、男子で7.260kg(16ポンド)、女子で4kgと決められています。
-
問題7
C. うさぎのつきみ1874年(明治7年)の海軍兵学寮運動会にて、「玉兎飛躍(うさぎのつきみ)」という競技が行われました。
-
問題8
A. 600g男子で2600mm〜2700mm、800g、女子で2200mm〜2300mm、600gです。長さの前には重みと細い円筒を受けるのではないでしょうか。
-
問題9
A. 短距離走短距離走は100m/200m/400m、中距離走は800m/1500m、長距離走は5000m/15000mを指します。
-
問題10
C. 約時速37.6kmこの時の記録は9秒58でした。最高時速は約時速44.7kmにもなります。
-
問題11
A. 風速カッコ内は風速を表します。「+」は追い風、「-」は向かい風を表しています。
-
問題12
B. 800m選手たちはより有利なポジションを確保するために激しく競り合います。接触や転倒も珍しくありません。
-
問題13
B. 短距離走では、号砲から0.1秒未満に体が動いてしまうとフライングと判定されるフライングと見なされるのは号砲から前にスタートした場合だけではありません。中・長距離走ではスタンディングスタートが採用されます。また「用意」の号令はありません。
-
問題14
B. 常に膝を伸ばしていなければならない前足が接地の瞬間から垂直の位置を通るまでの間に、膝が伸びていなければならず、曲がると「ベントニー」として反則を取られます。
-
問題15
A. 男子110mハードルという競技があるハードルをいくつ倒しても失格にはなりません。400mハードルのハードルの数は10個です。
-
問題16
C. 35個障害物は、ハードルが28個、水濠と呼ばれる水たまりが7個設置されています。
-
問題17
B. マイルリレー4×400mリレーは、合計距離が1600mと、1マイル(1609m)に近いことから「マイルリレー」と呼ばれます。
-
問題18
C. High JumpA. Vertical jumpは垂直跳びを表します。
-
問題19
A. 選手は「ジャンパー」と呼ばれる棒高跳は英語でポール・ボールト(Pole vault)といい、選手は「ボールター」と呼ばれます。
-
問題20
B. 12世紀頃から種目として行われていた形跡が残っている走幅跳の競技の形跡は、「紀元前12世紀頃」のものと見られています。